You are currently browsing the archives for 3月 2010

アイドルになった気分かも

  • 3月 24, 2010 at 21:17

「なんで風俗で働くの?」これに対する大きな理由は、やはりお金となるようです。これだけはそれは今も昔も変わりません。一昔前だと、借金などで仕方なく、というパターンが確かに多かったのですが、最近は、「引っ越ししたいから」「免許がとりたいから」といった理由が増えるようになりました。中には、いちおう貯金のため、なんていう人もいますが、なんのための貯金かは決めないままなんとなくで始める人が多いのが現在です。

そして、働いてみたら意外と「楽しかった」から続けている人も多いみたい。

巣鴨の風俗で働くある女の子から聞いたお話です。
   「私、実はフェラが苦手で・・・ プライベートでも全然しなかったんですよ。今のお店に入った時も苦手で、お客さんの前でもどしてしまうくらい・・・
でも、その時のお客さんがまた指名してくれたんです!! 目の前で吐いた私を。 それが嬉しくて嬉しくて。それからは苦手なフェラも克服して今はもう、大好きになりました。お仕事も楽しいですし。」

    「だから、今日はかったるいな、仕事行きたくないな、って時でも、私を指名してくれるお客さんのことを考えると休めないんです。さながらファンを持つアイドル的な感じ♪」

風俗で働くことが「マイナスのイメージ」だったのはもう昔の話なんですね。
「買われる」という後ろ向きな気持ちで働いている女の子はもはや皆無であることを実感しました。

巨乳すき~の集まる場所

  • 3月 22, 2010 at 18:33

六本木は、東京都港区に属し、ヒルズ族でもおなじみの、六本木ヒルズで有名なエリアです。

六本木地区の駅は、以前までは、東京メトロ日比谷線の六本木駅のみしかありませんでしたが、2000年に都営大江戸線の六本木駅と、東京メトロ南北線の六本木一丁目駅が開業し、利便性も大幅に改善されました。
                                                                                                  
元々の六本木は、明治時代以降1990年代前半まで、元祖山の手と呼ばれるほどの優雅で異国情緒あふれた雰囲気を残した地域として知られていました。

その後の1960年代後半からは、外国人や日本人向けの飲食店、若者向けのゴーゴークラブなどの出店が相次ぎ、やがては、住宅街から繁華街へとその姿を変えてきました。そして、1980年代後半のバブル期の全盛期にはディスコだけで数十軒が立ち並んでいたものの、その後のバブル経済崩壊とともに多くの店が閉店してしまいました。その後は、六本木の巨乳好きなら知らぬものはいないほどのお店もオープンし、不況に負けずにお客さんの心をつかんでいたようです。

その後の2003年に六本木ヒルズが開業し、 現在では、平日はサラリーマンやOLの行きかうビジネス街としての印象が強くなりました。

六本木ヒルズの中核をなす高層ビル、六本木ヒルズ森タワーに本社を置くIT企業の代表者や、六本木ヒルズ内にある高級マンション棟(六本木ヒルズレジデンス)に住む住人を示す、「六本木ヒルズ族」という言葉が生まれました。ただし、六本木ヒルズへ本社を置かない企業でも、近年急速に成長を遂げた企業の代表者のことも六本木ヒルズ族と呼ぶこともあるようです。
                                                 しかし週末の夜になれば、その雰囲気が一転。バーやクラブ、キャバクラなどのネオンがまぶしい、繁華街へとその雰囲気を変化させるのです。
 
実は、六本木はキャバクラの激戦区としても有名で、多くの接待の場として利用されています。

平日と週末で「ビジネス街」と「繁華街」の二つの顔を持っていることこそ、六本木エリアの魅力なのかもしれません。

治安を守るのにじゃまなもの

  • 3月 22, 2010 at 18:29

さまざまな人々の交錯する街、新宿歌舞伎町。

日本各地から、夢をおいかけて歌舞伎町にやってきた人は数知れず・・・
でも、実際に夢をつかめたのはそれほど多くない事実。

やはり歌舞伎町は、遊びに来るのが一番お勧めです。
歌舞伎町の巨乳好きの誰もがおすすめするお店もあるもよう。

ただ、中には、「手相の勉強してます系」のロクデモナイ人もいるのも事実。この手の人は、気弱そうなで断れなさそうなうな人に声をかけては、誰にでもあてはまることを言って信用させ、「もっとえらい先生を紹介します」という手段で高額な金額を要求してくるパターンが多いです。
そしてこういった人のターゲットになりやすい人種には、「困ってます的」な雰囲気をかもし出している場合が多いようです。

                              

駒込~休日の散歩道

  • 3月 19, 2010 at 18:43

駒込は、池袋からほど近い東京都豊島区に属する地域で、池袋からは山手線でわずか3駅の距離です。駒込駅周辺には「六義園」をはじめとした緑豊かな庭園スポットがある他、多くの教育機関も集まっていて、文教エリアとしての一面も持ち合わせている、まさに都会のオアシス的な趣きの街と言えるでしょう。女性限定ですが、駒込でコスプレ体験ができるお店もでき、新たな魅力が増えました。駒込までは、JR山手線の他、東京メトロ南北線も利用できますので、山手線のどの駅からも30分以内でアクセスでき、南北線の直通先の目黒や、埼玉からは乗り換えなしでアクセスすることも可能です。

そんな「都会のオアシス」という表向きの顔とは対照的な、駒込の夜の顔をご存知でしょうか?
上記のように、交通アクセスに優れた都会過ぎない街並が、仕事に疲れた人々を呼び込むのでしょう。駒込近辺には、多くの飲み屋や性風俗店の立ち並ぶ一角があり、仕事に疲れたサラリーマンの心をくすぐるやさしさが駒込の夜を明るく照らしてくれています。

歌舞伎町のコスプレ体験

  • 3月 19, 2010 at 18:24

「眠らない街」、「不夜城」との名前もある歌舞伎町。「ここに来れば、きっとうまくいく・・・」特に地方に住んでいる人の中には、ここ歌舞伎町に淡い期待を胸にやってくる人も多いです。ある者は、客として非日常を体感しに、またある者は、お店を経営してひと山あてようとする・・・・・

そんな来るもの拒まずな風潮も、歌舞伎町の持つ魅力の一つなのかもしれません。
女の子ならば、歌舞伎町でコスプレ体験できるお店も多数あります。コスプレは秋葉原だけの文化ではないのです。

しかし、ここはお金と欲望がうごめく街「歌舞伎町」
夢ばかりを追いかけていないで、現実を見つめることがとても大切です。

しかしご安心ください。何の情報も得ずに薄暗い露地裏に入ったり、怪しげなお店に入ったり、客引きの甘い誘惑に負けたりしない限りは、危険な目に逢うこともほとんどありません。

なお、「客引きに頼ろうとするお店は、お店自体に魅力がないことが多い」そんなジンクスもまことしやかにささやかれているようですよ。まあ、考えてみれば当然の話かもしれませんが・・・